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鳳凰美田が、コロナ禍の飲食店のために出した特別な日本酒がクアトロにも入荷。
十四代蔵元が18年の年月をかけて作った酒米、“酒未来”を使ったもの。
その酒未来は、未来の酒の作り手に託された酒米だ。
鳳凰美田は、この酒未来の個性を活かし、食中酒として楽しめるように作っている。
お酒だけでも、上品な味わいを見せるのだが、料理と合わせると色々に変化する魅力がある。
繊細な料理から、チーズのような旨み濃厚な素材まで、適応するように思える。
飲食店の新たな戦力として期待が出来る。
ここに、酒のフューチャーがあるのだろう。

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